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札幌雪まつり 北方領土返還要求署名活動

2月5日~6日にかけて札幌雪まつり会場内にて北方領土返還要求署名活動に参加しました。

札幌雪まつり北方領土返還要求署名活動 (3)

札幌雪まつり北方領土返還要求署名活動 (1) 札幌雪まつり 北方領土返還要求署名活動 (2)
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京都大会

1月21日~24日まで、京都会議に参加してまいりました。

21日(1日目)
京都会議(1日目) (1) 京都会議(2日目) (1)

22日(2日目)
京都会議(2日目) (2) 京都会議(2日目) (5)
京都会議(2日目) (6) 京都会議(2日目) (7)

23日(3日目)
京都会議(3日目) (3)京都会議(3日目) (1)
京都会議(3日目) (2)

京都会議(3日目) (4) 京都会議(3日目) (12)

24日(4日目)
京都会議(4日目) (1)


第3回 道東エリア理事長予定者会議

12月19日 北見神社社務所内にて「第3回 道東エリア理事長予定者会議」が開催されました。

ウィンターコンファレンス開催にむけて、各道東LOM理事長から様々な質問・意見がでる会議となりました。

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領土・領海プログラム in北見藤女子高校

1月20日(月)北見藤女子高校にて(公社)日本青年会議所 主権国家確立委員会による領土・領海
プログラム研修会を開催しました。
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今回、北見藤女子高校3年生約70名に日本の領土領海問題を勉強してもらい、一人一人この問題に
正確な知識を知っていただく事、また、解決に向けて意識を高めてもらう事を目的とし、はるばる道外
から4名、(公社)日本青年会議所 主権国家確立委員会 清宮委員長率いるメンバーに来ていただき
ました。
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写真右から石橋総括幹事 清宮委員長 吉岡トレーナー 伊藤委員



まず初めに(公社)北見青年会議所 小泉理事長挨拶
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清宮委員長よりプログラムの趣旨説明を行い、研修スタート
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日本の領土領海問題を簡潔に知ってもらう為、問題形式にした研修プログラム

日本の領土なのに簡単に行けない場所はどこか?  日本の国境はどこまでか?  等々
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1テーブルで6人の生徒達にてグループディスカッション形式で考えてもらってます。
(グループディスカッションは5名~6名で行うのが最適と吉岡トレーナー談)


日本の国境がどこまでか、竹島や尖閣諸島はどこにあるのか、日本国民が正解する確率は13%程のようです。

それだけ国民の意識レベルが低下しているので、一人一人が正しい知識を身につけなければ領土・領海問題
はいつまでも解決できないと。

生徒達は真剣に聞いてます。
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この問題をどのようにしたら解決できるかグループ毎に討論し、まとめた解決法を発表してもらいました。
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最後に北方領土問題・竹島問題・尖閣諸島問題の映像を観てもらい研修終了です。
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竹島問題・尖閣諸島問題の解決も大事ですが、まずは我々の身近な領土である北方領土問題を早期解決
に向けて運動活動していきます。
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この研修会には様々な報道関係者に取材していただき、後に様々な媒体で宣伝されます。

21日(火)の北海道新聞の記事
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プロフィール

公益社団法人 北見青年会議所           第59代理事長 村井 一介

Author:公益社団法人 北見青年会議所           第59代理事長 村井 一介
  
     
      2016年度 基本方針


地域の未来を担う青年としての役割と責任を
自覚し、品位を高め、人格を磨き、
公益の視点を常に持って、
地域のために率先して行動しよう。


○未来へ繋ぐひとづくり
 可能性を広げる機会を提供し、
 地域の未来を担う人財を育成しよう。

 JAYCEEとしての志を定め、
 組織の未来を担う人財を育成しよう。


○未来へ繋ぐまちづくり
 地域住民と共に考え共に行動し、
 活気ある地域を築こう。

 地域の魅力を更に高め、
 地域住民が誇りに思える地域を築こう。


○未来へ繋ぐ組織づくり
 会員個々の能力を開発し、組織の力を高め
 よう。

 OB、他LOM、他団体との連携を深め、
 組織の力を高めよう。

 迅速かつ正確な情報発信を行い、
 組織の魅力を広く伝播しよう。

 北見JCとして一丸となって活動し、
 仲間の絆を深めよう。

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